2009年12月22日
地球温暖化について考えてみた
以前、SL内でのCO2を減らそうというイベントに参加して少し地球温暖化について考えてみた。
で、地球温暖化が人類の今の生活が原因だとは今の科学ではわかってないことも確認。
これは推測ですけど・・・事実として化石燃料が尽きる前に新たなエネルギーを開発しないといけません。
でも、石油や石炭燃やした方が安い。新エネルギーは使うのも高くつく。そこで燃やしたら二酸化炭素が出て暖かくなるから止めようやって言い出した気もします。
なんかこうなると政治的な匂いもするんですが、それはおいといて・・・
温暖化対策というルール内で、節約技術に優れた日本の企業が海外に対して有利になればいいかなと。
太陽電池やハイブリッドカーは日本が進んでるんだし。あ、原子力発電も。
それにCO2が増加したならしたで人間の手で減らすことができる、そういう手段を人類が手にすることできるのが有意義なんじゃないかと。
なんかこう釈然としないかもしれませんが、二酸化炭素削減って時流に乗ってみて損しないならそれでいいかな?そんな風に思いました。
SLだってSLの経済だって現実に存在してるし、現実の世界も仮想みたいな所があるものですね。
世界は人と人との関わり、意志と意志のぶつかり合いで出来ている、そう思いました。
写真と内容は関係ありません(蛍光灯をアンドロメダで配ったの図)。

で、地球温暖化が人類の今の生活が原因だとは今の科学ではわかってないことも確認。
これは推測ですけど・・・事実として化石燃料が尽きる前に新たなエネルギーを開発しないといけません。
でも、石油や石炭燃やした方が安い。新エネルギーは使うのも高くつく。そこで燃やしたら二酸化炭素が出て暖かくなるから止めようやって言い出した気もします。
なんかこうなると政治的な匂いもするんですが、それはおいといて・・・
温暖化対策というルール内で、節約技術に優れた日本の企業が海外に対して有利になればいいかなと。
太陽電池やハイブリッドカーは日本が進んでるんだし。あ、原子力発電も。
それにCO2が増加したならしたで人間の手で減らすことができる、そういう手段を人類が手にすることできるのが有意義なんじゃないかと。
なんかこう釈然としないかもしれませんが、二酸化炭素削減って時流に乗ってみて損しないならそれでいいかな?そんな風に思いました。
SLだってSLの経済だって現実に存在してるし、現実の世界も仮想みたいな所があるものですね。
世界は人と人との関わり、意志と意志のぶつかり合いで出来ている、そう思いました。
写真と内容は関係ありません(蛍光灯をアンドロメダで配ったの図)。

Posted by Cristiana Zanetti at 17:00│Comments(0)
│考察